
ひざの痛み、こしの痛みに本気でよりそうサロン
ひざこし痛緩和研究会がサポートする新しいケアで毎日をもっとらくに
当研究会の設立趣旨と
「再生医療」について
- 当研究会は、超高齢化社会を踏まえ、日本全国に3000万人以上といわれるひざや腰、肩などのいわゆる部分痛の患者さんを、業界の垣根を超えてお救いしようという趣旨のもと2025年発足いたしました。
- 近年、ノーベル賞にて日本人が受賞している領域は、主に免疫学、再生医療の分野です。
- 再生医療とは、本来人間が持つ免疫や再生の能力を活用して細胞を活性化させて、がんや老化細胞を攻撃して病気や老化を防ぐまさに。最新のテクノロジーといえます。

再生医療は身体における炎症の緩和や痛みの軽減に大きく貢献できるのでは?
- 日本国内で膝の痛みを抱える人は約3,000万人以上
- 首や肩など何らかの痛みを抱える人は総計6,000万人超とも言われています
- アジア全域では、10億人(1%の顧客=1兆円規模の売上)
➡ 巨大且つ継続的な需要が見込める成長市場
- 既存の治療は対処療法(温湿布、マッサージ等)が中心で、痛みを取り除く根本治療が困難
➡ まさに、再生医療の得意分野
参加すると、どういうメリットがありますか?
- 当研究会に参加すると業界を超えた様々な最新情報が得られるばかりか、特に再生医療を通じてお客様に喜ばれる最新施術を貴店でも取り扱えるようになります。
- また研究会推奨店として『ひざラクサロン』のブランドで営業でき、共同広告、販促等で相互、全体による集客が可能になります。
- 各地域ごとに研究会員店舗数を調整し、加盟店が患者を適正に確保できるように調整してまいります。
- 研究会全体で同一全国的に広告を打ち集客をします。
- 研究会員は提携企業から会員価格で機器や、アンプル等を格安で購入可能です。

2段階の収益構造により、
安定的な店舗運営に貢献
- 当会が推奨する最新技法により、貴店が本来施術する整体、鍼灸、マッサージ、エステ等、通常の業務による収益に加えて、本研究会『ひざラクサロン』に参加することにより、新たな収益を確保することができ、本業との二階建て収益、及び相乗効果が期待できます。
- 現状研究会に参加されてる方々はみなさん本業との相乗効果が高く、店舗として収益性をアップさせており、お客様においても高い顧客満足度とリピート率に大きく貢献しております。
